
お店は「なる屋」さん。内緒にしておきたいのですが、コロナ禍で応援したい気持ち。和久傳や瓢亭で修業を積んだ店主。この日は、大原まで店主自らが野菜の仕入れに出向いてきたそう。素材を活かした料理に舌鼓。〆に戴いた喉黒の釜飯の味が忘れられない。カウンター7席のみ、坪庭のある京町家。天井を見上げると、対岳荘の天井と同じく煤竹。なんだか嬉しくなってしまいました。対岳荘の紹介は、コチラ≫


2021年4月26日(月)

お店は「なる屋」さん。内緒にしておきたいのですが、コロナ禍で応援したい気持ち。和久傳や瓢亭で修業を積んだ店主。この日は、大原まで店主自らが野菜の仕入れに出向いてきたそう。素材を活かした料理に舌鼓。〆に戴いた喉黒の釜飯の味が忘れられない。カウンター7席のみ、坪庭のある京町家。天井を見上げると、対岳荘の天井と同じく煤竹。なんだか嬉しくなってしまいました。対岳荘の紹介は、コチラ≫